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様々なものがありますが、
実際やってみて良かったものをご紹介!




2014年10月01日

iPhone6がすごいことになっているようです

iPhone6がすごいことになっているようです




iPhone6の国内販売、
5割増で過去最高になったようです。


iPhone6/6プラスの発売直後の
販売台数を従来機「同5s」「同5c」と比較すると、

発売初日は約1.3倍、
6日目までの累計で約1.5倍となっており、
2008年のiPhone国内発売以来最多の水準と。


iPhoneブームはこれからも根強く
続いていくのでしょうか?

ソフトバンクのサービスが良かったりするので、
相乗効果と言えるでしょう。


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2014年09月30日

過去の記事で案じていたことが現実に

過去の記事で案じていたことが現実に



シェールガスについて過去に何度か記事にしていますが、
世界に輸出していける程のガス量でない可能性有り、と
何度もブログに書いてきました。


理由は、2年以上も前からシェールガスは、
アメリカの主力エネルギー産業となり、
世界を牽引する可能性を秘めている!と、

日経新聞ですら、つい最近も似たような記事を書いてます。



しかし、2年以上前から存在が分かっているのであれば、
産出して海外に輸出展開することが行われていても
不思議ではなさそうですが、全くその気配なし。


そして、案じた通りの事件が起こりました。




住友商事は米国のシェールオイル開発などで
投資回収が見込めなくなり、

2015年3月期の連結決算に
減損損失2700億円を計上すると発表。
 




はい、簡単に産出できて割安なエネルギーを輸入できれば
投資の価値は十分にありえます。

しかし、研究者の方々の反応は当初から否定的で、
産出できても世界に生産できるガスの量を
賄えることができるか疑問、という声もあったようです。



「地下に眠る資源は実際の埋蔵量や効率的な採掘方法など
 実際に手掛けてみて初めて分かることも多い」

と日経新聞。

そんなことは言われなくても当初から分かっていただけに、
企業はなぜ投資をし続けたのでしょうか…?
なぜ研究者の意見を聞かなかったのでしょう?
 


不思議でなりません。

こうやって日本の企業からのお金がどんどん
海外へ出て行ってしまっています。




住友商事だけではありません。
先行する三井物産や伊藤忠商事などの大手商社や
大阪ガスも14年3月期決算でシェール関連の損失を計上。

とのことです。


眉唾とさえ言われたエネルギーに、
なぜこれだけ高額な投資をしてきたのか?
全くをもって意味不明です。
 


シェールガス事業なんてすぐさま撤退すべきで、
これに懲りずまだ投資を続けるようであれば、
日本企業は終わっています。



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posted by 映画マニアックス at 21:54| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年09月23日

アベノミクスは詐欺のミクス

現在の日本は米国による植民地化?





今日は経済に関するニュースについてお話します。


過去にもこういったニュース記事をたくさん書いてきました。
これも淫棒論という人もいるかもしれませんが、
こと、経済に関しては、色々調べると真実だと思います。


アベノミクスは詐欺のミクスです。
良い実績は全くありません。以下。


・消費税3%アップで多くの企業が売上げ減、または廃業。
・GDP年率約7%減。
・貿易赤字は8月で約1兆円かつ26ヶ月連続マイナス。
・家計消費マイナス約20%
・住宅消費マイナス約35%
・家計負担増約20万円
・円安誘導
・悪法法案の数々
・米国債の購入は今年だけで数十兆円
・円安がじわじわ進行



挙げていけばきりがないですが、
少なくとも消費税増税によって生活が苦しくなった、
と感じている方は多いと思います。

また、食料輸入品に関しては、
値上げをしているお店も多く、ものの値段が高い、
と感じることもあるかもしれません。

あべさんはひのきの某.jpg

ひのきの棒なんて生ぬるい!
次は、ビール瓶を突っ込んでやる!





以前にお話した、日本政府が発行する日本国債を
日銀に買い取らせ、そのお金で市場を活況にして、
デフレを脱却し景気を回復する経済政策を
量的緩和と言いました。


しかし、実際は、そのお金のほとんどは、
米国債購入にあてがわれているので、
日本の景気は良くなっていません。
当然、日本の量的緩和は機能していません。


だから経済もよくなっていません。


日本の国の予算の一部が全てアメリカに流れているからです。
米国債を日本が大量に買うことで、
米ドルの価値が上がって、円の価値が下がり円安になります。


さらにひどい話が、

ここ数ヶ月前から、アメリカは自国の量的緩和経済政策を
序々に引き締めにかかっています。
これをテーパリングと呼ぶのですが、

要は単純に、アメリカは日本が米国債を買ってくれるので、
自分の国の身銭を切る必要がなくなっため、
経済政策にお金を使わなくなった、

ということです。


これって完全に日本を植民地化しているのと同じです。
当然アメリカの量的緩和政策を引き締めていけば、
ドルの価値はどんどん上がって、円安が加速しています。

つい最近まで円が1ドル103円程度だったのが、
現在は約108くらいまで円安になっています。
テーパリングの影響と考えられます。

この円安の状況も大変マズイです。



ちなみに、数値は公には公表されていませんが、
今年だけで日本政府がアメリカから国債を買った金額が、
数十兆円と言われています。

こんなお金の使い方をしている限り、
いくら消費税を10%にしても、20%にしても、
政府の税収は劇的に増える訳ではありません。

消費税は焼け石に水状態なのです。  


日本の経済はこれからもっと厳しくなることは確かです。
こんな政権を許して良いわけがありません。



一方では、なぜアメリカの都合のいいように日本は従っているのか?

これは今に始まったことではなく、
その始まりは明治維新からずっと続いて
現在に至るものなのです。

だから仮に政権交代して、どこの政党が与党になろうとも、
政策はほとんど変わらないと思います。


そして、
来年の消費税10%、これ確実にヤバイです。
なんとしても阻止しなければ、日本の未来は…


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posted by 映画マニアックス at 02:01| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年09月18日

携帯電話市場の今後の動向

携帯電話市場の今後の動向




iウォッチが登場するさなか、
次機種の新型iPhone6の予約が開始されました。 

予約数400万台で過去最高になったようです。

この過去最高という数字は、ドコモが
参入ということで上がったということもあると思います。




しかし、これがきっかけで、
大手3社の勢力図が大きく塗り替えられる
可能性があるそうです。

現在iPhoneを持つ利用者のうち、
割賦販売の期間終了で新型への乗り換えを検討するのは
約半分の約1200万人
と言われているようです。


これが何を意味するかというと、
ドコモの勢力がかなり落ちる可能性があるようです。





他社に先駆けて出てきたサービスの音声定額プラン

カケホーダイ

ですが、これは機種変更をする際にドコモが
旧プラン契約者に「半強制」する仕組みのようで、
契約者数が減った穴埋め的な利益重視のプランだそうです。

これは、従来プランを継続すると端末の購入代金の一部を
24カ月割り引く「月々サポート」が適用外となり、
消費者にデメリットになるのではないか?

ということ。

つまり従来契約者はボッタくられるプランってことです。

このドコモの新規プランは、
カケホーダイが必要でない人、
もしくはパケットをそれほど消費しない人、

にとっては、基本料金がかなり値上がりするため、
かなりの負担増に…。

ぼったくりNYAR.jpg





一方の、au や、ソフトバンクなんかは、
機種の値段ゼロ円といった戦略で新規顧客の囲い込みを
狙っているようです。
その穴埋めが基本料金に上乗せされるわけですが…


このような状況になると、
さすがにドコモを諦めようか…とさえ思ってしまいます。

この結果どこの携帯3社が優位になるのか?
契約者数が減った穴埋め的な利益重視のプランは、
このように見ていくとドコモは末期…?


あなたはiPhone6で電話会社を変えますか?


今後の動向が気になります。





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posted by 映画マニアックス at 18:32| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年09月15日

斬首の真相

斬首の真相





イギリス人ジャーナリストの首切り映像が
世界に流されて多くの方が衝撃を受けたことでしょう。
 


しかし、この映像、疑問の余地がありそうです。

実際は人間の首斬りなど行われておらず、
スタジオで撮影されたものである、という。
この首斬り映像には不可思議な点が多いようです。  



なんでこんな映像を作ったか?


それは、
アメリカがイギリス軍を派遣させるために
作られた偽映像ということみたいです。
 
 




もし事実であるならば、
イスラム国に対する報復として、
また泥沼戦争になるでしょう。

そして罪もない多くの人が、
戦争に死ぬことになるのです。

こんな理不尽なことがあって良いのでしょうか?



しかし、この偽映像自体が俗に言う陰毛論というもので
真実でない可能性もあります。


以下のサイトにCGで合成、といった
内容の記事が書かれているので興味のある方は
見てください。

そして真偽のほどを判断してみてはいかかでしょうか?

サイトその1
サイトその2


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