旬なスマホアプリとその魅力を紹介!!!


無料アプリから有料アプリまで
様々なものがありますが、
実際やってみて良かったものをご紹介!




2013年07月31日

吹いたら負け動画

吹いたら負け動画


結構笑える動画があります。

よくこれだけ収集できたなあと感心しました。


http://www.youtube.com/watch?v=IXREa4H-CQY





posted by 映画マニアックス at 23:33| Comment(0) | 日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本企業の世界進出

日本企業の世界進出


ここ最近見た日本企業の海外進出、
わずか数ヶ月でこの様相。

企業としては、人件費の安い海外の労働者を雇う方が、
コスト削減になるうえ、機械化が進めば、
労働者をリストラすることになるでしょう。

こんな状況で日本国内の労働市場はどうなってしまうのか?
大企業を支援するような法律ばかり作っている、
今の自民党政治を見ていると、不安で仕方ありません。


『企業に雇われて生計を立てる』
こんな考え方はそのうち無くなるのではないでしょうか?



◆サイボウズは米国に再進出する。
 2014年にカリフォルニア州に拠点を設置し、
 クラウド上で事業者とその顧客との間で
 写真や文書を共有できるサービスを販売。

◆カー用品大手のオートバックスセブンは
 インドネシアに進出。
 同国を代表する華人系財閥のサリム・グループと
 合弁会社を設立し、同国でカー用品や部品の卸売事業を開始。

◆富士フイルムは北米で印刷材料事業を拡充する。
 オフセット印刷機に使う刷版材料の新たな販路を開設。
 日本国内から専門技術者を派遣して
 顧客のサポート体制も充実させることで同材料の北米でのシェアを
 現在の40%から50%に引き上げ、
 競合する米イーストマン・コダック社を引き離す戦略に。

◆富士フイルムホールディングスは、
 年内にもミャンマーに販売拠点を設立。
 印刷用素材やデジタルカメラ、医療機器を売り込む。
 今月稼働したフィリピンのレンズ工場も
 5倍の規模まで拡張する計画とのこと。

◆国内の電子部品メーカーが
 中国のスマホメーカーへの部品供給を増やす。
・TDKは華為技術(ファーウェイ)、中興通訊(ZTE)などに向けた
 コイルの生産量を2割拡大。
・ジャパンディスプレイも小型液晶パネルの生産能力を増強。
 世界で急成長する新興勢力を開拓し、
 米アップルと韓国サムスン電子に続く「第3の供給先」を確保する。

◆東洋エンジニアリングが成長市場の米大陸攻略を目指す。
 ブラジルでは洋上の原油プラント、
 北米ではシェールガス関連の化学プラントを狙って受注活動を展開。
 現地企業との合弁会社を活用するなど様々な策を打ち出しているようです。

◆日本特殊陶業はタイで自動車や二輪車のエンジンに使う
 点火プラグの部品工場を新設する。
 約30億円を投じ2015年春に稼働予定。

◆住友商事は欧州の洋上風力発電事業に参画する。
 ベルギーの洋上風力発電専業に出資し、
 同国沖合で稼働したり建設を進めている
 3発電所の運営・売電を手掛ける。
 総事業費は2700億円前後で住商は1000億円強を投じるとの見込み。

◆スズキは2014年をめどにインドネシアに乗用車工場を新設する。
 投資額は約1千億円。
 低燃費対応の最新エンジンから車体まで一貫生産し
 東南アジア各地に供給する。
◆日産自動車やホンダなども同地域で増産に動いており、
 16年にも日本車のアジア生産は合計で年1千万台に達し
 国内を上回る見通し。

◆日本から台湾、中国へと整備が進んできたアジアの高速鉄道が
 南に広がろうとしている。
 経済成長と人口増でタイやマレーシア、インドなどでも
 都市間大量輸送の需要が高まっているのでその動きにあわせてとのこと。
 構想段階も含めた計画路線の総延長は1万キロメートル。
 日本の新幹線と欧州・中韓勢の競争も熾烈な争いとなる模様。


世界のマネーフローが東南アジア、アフリカ、に向いている以上、
人の流れもそちらに向かうはずです。

英語を習得するにはまだ間に合う!
今のうちに‥。

ホラー映画なんか見てる場合じゃないって?


いやいや、

映画や漫画・アニメ・ゲームなどの日本文化を
世界のビジネスとして商売にするならば、
情報のインプットは必要であり、
情報のインプット無しに優れたコンテンツは作れない。

私は1人のクリエイターとして、
映画鑑賞に限らず、
情報のインプットに終わりはないと思っています。

そのためにホラー映画が必要なのです。ってこじつけですね‥。








posted by 映画マニアックス at 22:28| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

映画:3兄弟の絆「ブラッドブラザーズ」のご紹介

映画:「ブラッドブラザーズ」のご紹介


【ストーリー】
1930年代の中国、魔都シャンハイ。
ここではあらゆる世界各地からの欲望が渦巻く都市だった。

ここに義兄弟の契りを交わした3人の男たちがいた。

時代と組織に翻弄されていく3人の運命は‥。



【筆者コメント】
1930年代の中国、魔都シャンハイと言えば、

霞拳四郎!「北斗の文句は俺に言え!」

がすぐに頭に出てきたあなたは、私と感性が近いですね。


霞拳四郎の先代伝承者、「霞鉄心」そして
後の北斗の拳に出てくる「リュウケン」こと
霞拳四郎の弟、「霞羅門」、これらのつながりが良く分かる‥×

って関係ないことは置いておいて、



場所は中国で男たちが3人義兄弟の契りを交わすとなると、
劉備、関羽、張飛、が桃園の誓いを果たした三国志‥×

ってまたまた関係ないことは置いておいて、


この映画の総指揮を務めるは「ジョン・ウー」。

中国マフィアに組織入りする3兄弟たちの絆と運命を
時代の流れにとともに表現する‥という展開です。


アクションシーンもあまり印象に残っていません。
それと、3兄弟の外見の差別化をきっちりして欲しかった。

どの俳優さんも似たような顔、似たような服、なので、
区別が難しく、何度も巻き戻して見なければならなかったですね。

この手の韓国映画は、面白い作品が多いですが、
今作は香港映画でどうしてもインパクトが弱く、
なぜか退屈な感じの映画でした。

ストーリーは良いので、極道モノが好きな方には、
おすすめかもしれません。


ストーリー ★★★★☆
映像    ★★★☆☆
熱中度   ★★★☆☆
グロテスク ★★☆☆☆
構成     ★★★☆☆
意味理解  ★★☆☆☆
おすすめ度 ★★☆☆☆
感動     ★★☆☆☆

blood_brothers.jpg








posted by 映画マニアックス at 22:04| Comment(0) | 一般映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年07月30日

ゲゲゲの鬼太郎

ゲゲゲの鬼太郎


時代を象徴するシーン。

よく放送禁止にならなかったものです。

ラストシーンも必見です!

http://www.youtube.com/watch?v=AiJ27Mn4aYo





posted by 映画マニアックス at 22:52| Comment(0) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

時代の移り変わりの象徴

時代の移り変わりの象徴


マイクロソフトの低迷が深刻なようですね。

最新OSやタブレット端末、ウインドウズフォン、
時代に合わせた製品を市場に投入してはいるけれど、
他メーカーの製品に圧倒され、
消費者からの評判も良くない状態。


こんな状況下、
ついに、株主たちがマイクロソフトに圧力をかける可能性が
非常に高まっているとのこと。

スマホの普及で、
パソコンのあり方が根源的に変化している中、
その波に乗り切れず、もがいているようです。

10年以上前は生涯揺るぐことがないであろうと思われた企業が
時代に翻弄される、
時間の流れに対する技術革新のスピードが
早すぎるわけで、このマイクロソフトの件も、
今が正念場なのでしょう。

マイクロソフトの今後について、
個人消費者向け製品に力を入れるのではなく、
ビジネス・法人顧客向けの製品やサービスに
重点を置くべきだとの意見があるようです。
posted by 映画マニアックス at 22:45| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする