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2013年05月31日

心理クイズ10

心理クイズ10


今あたなは小さい子供になったと思って
想像してみてください。

風船をもらいました。

しかし、もらって少し経って、
うっかり手を離してしまい、
風船は見る見るうちに上空へ飛んで行って
しまいました。


この後、あなたが取る行動は以下のどれでしょう?


1:もう一つもらう

2:追いかけて探しに行く

3:あきらめる



答えは↓
















































































答え
これは、

『厳しい環境下での耐性!』
を表すようです。


1:もう一つもらう、は
  ⇒耐性は普通、中くらいです。


2:追いかける、は
  ⇒耐性は強いです。
   仕事でもどんなに大変でもへこたれない。

3:あきらめる
  ⇒耐性は弱い方です。
   些細なことでもヘコでしまう可能性が有り。


ということですが、

これは、その時に置かれている状況によっては

変化すると考えられます。

私の場合、約10年前にやったときと、現在とでは、

大きく違っていました。












posted by 映画マニアックス at 23:06| Comment(0) | 心理クイズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

本日の映画:大邸宅の謎「リヴィット」のご紹介

映画:大邸宅の謎「リヴィット」のご紹介



【ストーリー】
ホームペルパーとして働くことになった女性主人公。
色々な家を廻っているうちに、
ある大邸宅を訪問することになった。

そこでは寝たきりの老婆が生命維持装置を
口に取り付けられ、ベットに寝かされていた。

同行している付き添いの年配女ヘルパーが言うには、
この大邸宅の中には老婆が隠したとされる
財宝などのお宝が眠っていることを聞かされる。



【筆者コメント】
この映画監督はホラースプラッター映画が非常に
得意な方です。

過去に以下のような作品を撮っています。

「マーターズ」
「ヒルズハブアイズ」
「屋敷女」

どれもグロゴア表現満点のホラー映画です。
「マーターズ」は少し路線が違いますが、
流血描写が多い作品です。


今回の「リヴィッド」もグロテスク表現がかなりあります。

しかし、スプラッター色よりも、
いかに怖く演出するか?
といった部分に焦点を合わせて作ってあるので、
怖さも十分表現できております。

ストーリーや大邸宅を舞台にした
設定や着眼点は非常に良かったのですが、
それら設定を上手く活かし切れず、
途中から最後まで意味が良くわからないまま
物語が進んでいくような感じで、
理屈で考えるとこの映画はイマイチと言えるでしょう。


怖さを体感できる映画ではありますが、
面白さをあまり感じることができませんでした。


途中でベートーベンのクラッシク音楽が流れたり
するのですが、これも意味不明でした。


スプラッターファンの方にとっても
イマイチな作品ではないかと思います。


怖さのみです。
よってあまりおすすめできません。

ストーリー ★★☆☆☆
映像・CG ★★★☆☆
熱中度   ★★★☆☆
エロ度   ☆☆☆☆☆
グロテスク ★★★★☆
構成    ★★☆☆☆
意味理解  ★★☆☆☆
感動    ☆☆☆☆☆
おすすめ度 ★★☆☆☆


リヴィっと.jpg











posted by 映画マニアックス at 23:04| Comment(0) | ホラー映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年05月30日

本日のVシネ映画:巨大組織に立ち向かう「鳳」のご紹介

Vシネ映画:「鳳(おおとり)」のご紹介



【ストーリー】
ある弱小極道組織が巨大組織の襲撃を受け壊滅する。

しかし、その弱小組織の若頭代行・鳳一輝はかろうじて
爆炎の中から逃げ延びた。

鳳一輝は復讐するため、
一人でその巨大極道組織に立ち向かう‥。



【筆者コメント】
Vシネ関係のご紹介が少ないので、
本日は極道系映画のご紹介。

といっても普通の映画などと比べると、
低予算で有名な俳優さんをたくさん使うわけにもいかず、
どうしてもチープさを感じてしまい、
つまらないと思う方も多いかもしれません。

しかし、低予算だからと言って、
面白くないというのはまた別問題。

以前もご紹介しましたが、
GPミュージアム(現在:オールイン エンタテインメント)
という会社が製作したVシネは、
面白い作品が多く、
一昔前のVシネと比べるとだいぶ見ごたえがあります。


今回の作品「鳳(おおとり)」は、
小沢仁志主演の復讐映画です。
パート4まで出ています。


最初の方、パート2くらいまでは、
鳳一輝がどうやって立ち向かっていくのか?
といった緊迫感ある演出で好スタートでしたが、
回を重ねるごとに死人が続出、だんだん漫画チックに
なってしまいました。

パート1を見た後、続きを見たいと思わせるように
上手く作ってあるので、
そういった演出は良くできています。

抗争に巻き込まれてしまう一般人など
悲しいシーンもあったりして、印象に残る作品でした。

パート1だけでも十分楽しめます。



ストーリー ★★★☆☆
映像・CG ★★★☆☆
熱中度   ★★★★★
アクション ★★★☆☆
グロテスク ★★☆☆☆
意味理解  ★★★★☆
感動    ★☆☆☆☆ 
おすすめ度 ★★★★☆


鳳_____01.jpg










posted by 映画マニアックス at 23:21| Comment(0) | Vシネ&任侠映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ドリンクも健康志向

ドリンクも健康志向


米飲料大手のコカ・コーラは、
全世界の約200ヵ国で子供向けの広告を中止するそうです。

肥満防止に向けた取り組みの一環で、
子供向けの広告を中止する媒体は、
テレビや雑誌、インターネットなど、
また、
12歳以下の子供を主な視聴・購読者に想定している媒体には
広告を出稿しない方針ということで、
ほぼ全てのメディアで広告廃止ということですね。

全製品で缶やボトルの目立つ部分に
カロリー量も表示するようで、
カロリーが気になる方にとっては嬉しい情報表示だと思います。


先進国に比べて、カロリーゼロや低カロリーの製品が
少ない新興国でも、今後はこうした製品を販売していく模様。

ということで、肥満防止の健康志向は
いいことだと思いますが、
特殊甘味料のアスパムテールなどは、
体に良くないと言われたりしているので、
これが本当の健康志向なのか微妙だと思います。

実際に人工甘味料が人体にどのような影響を及ぼすのか?
といった実験で、何が悪いのか、というところを
はっきりさせてくれたりすると嬉しいですが‥。
posted by 映画マニアックス at 22:24| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

本日の映画:オラフイッテンバッハ「新・ゾンビ」

映画:「新・ゾンビ」


【ストーリー】
1000年前のインドに何か悪霊が存在したようだ。

しかし、この監督にストーリーを求めてはいけません。
何がなんだかつながりがめちゃくちゃ。


【筆者コメント】
マニアックでキチガイホラーに分類できる監督

「オラフ・イッテン・バッハ」の作品です。


【監督作品】
・バーニング・ムーン(1992)★
・新ゾンビ Premutos(1997)★
・Riverplay (2000)
・ゾンヴァイア 死霊大血戦(2001)★
・Evil Rising (2002)
・ビヨンド・ザ・リミット(2003)★
・Garden of Love (2003)
・ブラッドレイン (2005)★
・ハウス・オブ・ブラッド(2006)★
・Familienradgeber (2006)
・Dard Divorce (2007)★
・No reason (2010)

[鑑賞済み★]



「新・ゾンビ」(邦題:プリムトス)。
これはほとんどの国で上映禁止、
でもなぜか日本では劇場非公開で、
ビデオでは見ることができた作品です。
DVDでは販売されていません。


当時はすごくグロテスクな作品と思って
レンタル(VHS)で見ましたが、
思ったほどではなかったです。

というのも真面目なホラー映画とばかり思っていたのが、
いざ見てみると、笑わせようとするシーンや、
エロシーンが多いので、
ふざけて作ってような映画でなんとも不思議でした。

製作者はお遊びで作っているのではないかと
疑ってしまいました。

鼻くそ飛ばすシーンとかあります。


面倒だからなんでも有り、というノリで
スプラッターシーンが炸裂します。

画質が恐ろしく悪いので、
ひょっとしたら遥昔に作られた映画なのかもしれません。
謎です。


グロテスクシーンが多いので、
苦手な方は避けた方が良いと思いますが、
普通にホラーが好きな方なら、
それほど苦もなく見ることができると思いますので、
まだご覧になっていない方、
ニコニコにありましたので是非見て下さい!

バイオレンスアドベンチャーコメディースプラッター
という感じでしょうか‥
  ↓
http://www.nicovideo.jp/watch/sm763863


Z級映画だ、
とコメントしている人もいましたね。
「キチガイホラー」の称号を与えます。


ちなみに青い服着たチェーンソーを持った男の人が
監督本人です。



ストーリー ☆☆☆☆☆
映像・CG ★☆☆☆☆
熱中度   ★★★☆☆
エロ度   ★★★★☆
グロテスク ★★★★★
構成    ★☆☆☆☆
意味理解  ☆☆☆☆☆
感動    ☆☆☆☆☆
おすすめ度 ★★☆☆☆


新ゾンビ-front-.jpg

新ゾンビ-監督.jpg










posted by 映画マニアックス at 21:34| Comment(0) | キチガイホラー映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする